FC2ブログ

除夜の鐘の梵鐘についての歴史

除夜の鐘のリハーサルが27日に京都の知恩院で行われた(読売新聞)
知恩院(知恩院)は日本三大梵鐘の一つ他にも
①京都 方広寺の大梵鐘(方広寺)
②奈良 東大寺の大梵鐘(東大寺)
 方広寺は家康と豊臣秀頼がもめた国家安康・君臣豊楽の刻まれた鐘
日本三名鐘など鐘の種類や呼び名はたくさんある 記事Milch Holstein
梵鐘は仏教の集団生活の規制するもので今では寺の存在をしめすもの                  記事寺子屋net

歴史 ブログランキングへ




スポンサーサイト



私が読んだ本


ポイント
清盛の出生から家族、天皇家との関わり、ライバル源氏
寺、神社の対立、平氏の勢力分布図、平家の住まい、神の
祟りなど書いている
好きな所
清盛の座像がベルリン日本古美術展覧会でヒトラーと対面
したりモントリオール万国博で展示され、外国にけっこう
行っている事実は知らなかった

私が読んだ本



ポイント
中国の戦国時代を16人の英雄を題材に書いている
越の范蠡(はんれい)から始まり秦の王翦(おうせん)で
終わる英雄ごとにエピソードを描き1人、1人が繋がって時代の流れが分かり秦の始皇帝が統一していくのが理解できる
好きな所
孫臏(そんぴ)が魏の知人龐涓(ほうけん)に魏に来ないかと
誘いだされ足を切られた後、人として成長し復讐をはたす所

12月24日の歴史

クリスマスの日の歴史は愛らしいのがある
イギリスの探検家クックがクリスマス島に到達し命名した
第一次大戦でドイツ軍とイギリス軍が非公式ながら休戦した
プレゼント的な歴史が刻まれる日だ
現代は国指定重要文化財の金山寺本堂が全焼
(山陽新聞)

私が読んだ本


大石内蔵助の口上が原文と現代文がのっていたり
四十七士のプロフィールと年譜が資料でついて充実
この本は赤穂義士の事実の一点を考えて作られた構成
討ち入り後のエピソードがおもしろい大石内蔵助が
寒がりで切腹するまでこたつでぬくぬく酒を飲んで
いたらしい他にも飯が豪華すぎて困った話など裏側
がいい

12月21日の歴史

マヤの暦で世界が終ると話題になっているが
歴史上の人物で12月21日に終った人で北大路魯山人や国定忠治などがいる逆に生まれた片岡 鶴太郎さんや恵 俊彰さんは複雑な気持ちだろう
歴史になるかも知れないニュースは豊臣秀吉が築いた聚楽第の門の近くは立派な石垣があった痕跡が見つかる
(東京新聞)

私が読んだ本


前回紹介の続編で紹介したいエピソードは鄭成功(ていせいこう)
明と清の時代に明を復活しようとした父が明人、
母が日本人ハーフ私はこの人のことをこの本で知りました
近松門左衛門の浄瑠璃にもなっています
絵はお気に入りはなっかたです
古代のほうがロマンがあるせいかもしれません

12月16日の歴史

12月16日の歴史

歴史的には電話事業が開始した日で
ポケモンの光の点滅事件など電気に関わる日です
選挙以外で歴史ニュースは
第11代 桂 文治を石川県小松市で襲名
(中日新聞)

12月14日の歴史

12月14日の歴史

過去の歴史では忠臣蔵の討ち入りの日として有名だ

現在でも忠臣蔵ウィークなど地元で開催されて愛されている

12月14日のニュース東京タワーなど126件が登録有形文化財に答申された

詳しいことは>文化庁で書いています

私が読んだ本

中国歴史人物図鑑〈上〉古代から漢まで中国歴史人物図鑑〈上〉古代から漢まで
(1996/02)
三上 修平、佐藤 公龍 他

商品詳細を見る

光栄らしい人物画に説明が少しと読みやすい。

中国の歴史の中でも最も古い話から伝説的話がおもしろい。

私が選ぶ一番の話は
夏の桀王と商の紂王二人の話は酒池肉林のエピソードなど似ている所が多くておもしろい。
絵は周の穆王のエピソードぴったりの絵です。ああ冒険者ってかっこいいなと感じる

歴史が好きな理由

はじめての記事書きます。

これから歴史について書く上でなぜ歴史が好きになったのか歴史好きな人にはあると思うんです。

私の場合ありきたりで小学校高学年で歴史の授業の課題で縄文時代の人の生活を考えてくださいと

その課題で想像したらおもしろいんです縄文人。課題は絵で提出して褒められ歴史好きになったんです。

ありきたりなんですが今にいったています。

歴史全般好きですけどやはり戦いのある歴史が一番です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
歴史関連商品
ランキング
QRコード
QR
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
広告